餃子.log

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海原の月

タイトルは安藤裕子の曲

映画自虐の詩の主題歌でもある 私はこの映画で10回は泣いた

 

最近は仕事でメンヘラ(もはやサイコパス)の相手をしつつ休日は新しい生活の準備をしている

 

仕事について

感情の皮をもたないメンヘラの相手は難しい 非論理な論理で殴られる 仕様は誰も知らない

私が仕様の元ネタを考えて メンバと議論しながら またそれを元にネタを考えて議論する

というのを一週間続けている  消耗しているし  今週は低気圧がひどかった  PMSから逃れる事もなできない

今まで比較的小規模な(そして簡単な)開発を続けていて  

これだけ複雑な  要件も固められていない  改修をするのは  恐ろしさ半分  楽しさ半分  

その道がながいオトナたちと  対等かどうかはわからないが  意見を言い  それについて意見をぶつけられたり  納得してくれたり  という行為を重ねることで  

承認欲求が満たされる感覚がある

ただ  まだ先は暗闇のまま  

 

きたる新生活について

新しい生活については  着々と準備をしている

先週は式場の見学をした  明日(今日か)別のところを見に行って決定

家族のみで開く予定なので  思うより(あくまでも思うより)疲れることなく   式を挙げることができそう  

式を挙げることのメリットデメリットはそれぞれあるが  

区切りとして(私は名字変わるし割と大きい変化)神前や人前に誓うことは 悪くないことだとおもう 

(御披露目するかは人によるだろう 私はそういうのは好きじゃない 結局価値観の問題か)

 

今日家を二件申し込んだ 一件はキャンセル待ちである  

費用感的にキャンセル待ちが本命だが  

もう一件のところも  とてもよい  

餃子パーティも余裕でできるお部屋なので  落ち着いたら開きたい